PRODIGY

社員紹介(ベテラン)

yoshida
S.Y

こだわり

エンジニアなら誰しもなんらかのこだわりを持っているものだと思います。 仕事の進め方だったり、仕事の道具そのものであったり…。
とまあこれは人それぞれなのですが、モノづくりの世界では、そのエンジニアとしてのこだわりも成功の一つのファクターだと思っています。 むしろ世の中の製品はエンジニアのこだわりが詰まったモノばかりといえるでしょう。
この会社は社長自身エンジニア出身ということもあり、我々エンジニアのこだわりを尊重してくれ、個々の意見を聞き入れてくれる場所だと思います。

wada
T.W

プロディジチーム

プロディジというチームで作ることで、「自分にしか出来ないこと」と「自分には出来ないこと」が融合して、誰も見たことのないものを作り出すことが出来ます。プロディジの作り出すものはデジタルなものですが、デジタルなものであっても、使う人のことを想って作ったものは、手作りのよさが込められると信じています。
SNSなどによって、使っている人の声が手軽に聞けるようになり、どんな人がどのように使っているのか、ダイレクトに感じられるようになりました。誰かがtwitterでうちのアプリを使って楽しんでいる様子を見るのは、とてもうれしいものです。

makishima
K.M

双方向のコミュニケーションが取れる仲間達

プログラマを生業とするようになり、結構な年月が経ってしまいました。
いろいろな経験をして「経験値」は上がっていますが、この業界の流れは速く、常に新しい「物」が出てきます。
その新しい「物」に関しての知識や習得速度は、正直なところ、若い人には敵わなくなってきたな、と感じています。
しかし古い知識が要らなくなったかというと、決してそうではないのがこの世界。
そして、古い知識と新しい知識を合わせて新たな「物」を作って行く。
後輩が先輩に分からない事を聞く様に、時には先輩が後輩に教えて貰うこともある。
そんな「双方向のコミュニケーションが取れる仲間達の集団」、それがプロディジという会社です。

sato
T.S

良いものを人のために

これを、ものづくりの世界に入った当初から目標にしてきました。 これまで、『製品』は沢山作ってきましたが、本当に人に必要とされる、『もの』を世の中に送り出すことは敵いませんでした。 打算や妥協というどうしてもお金が絡むところには壁ができてしまいます。 この会社は凄腕の技術者揃いで、『モノ』を作り出すには最高の環境にあると思います。 ものづくりというのは、使う人あっての事。 いつか、その凄腕の中に入れるよう精進しつつ、そのことを忘れないよう日々努力していきたいと考えています。

arakawa
T.A

新たな技術の獲得が望める

主に技術調査や開発プロジェクトの技術サポート、またはプログラマーとして従事しています。 様々なプラットフォームで広く開発してきた実績を持つ会社ですので、新たな技術の獲得が望めると感じています。 個人的には気の合う人、飲み会の数が多いことがこの会社の良いところです。
将来は開発に長く携われるように、技術的な動向は敏感に察知できるよう心がけて行きたいと考えています。

kusu
I.K

ダイレクトな手応え

企画職として、今まで培ってきた経験を新たなフィールドで試したいと思い、プロディジの門を叩きました。専任の企画者として、ソーシャルゲームの企画・運営、データマイニング、プロディジ技術を活用したコンテンツの企画開発、企業への提案などを行い、日々、仕事の手応えをダイレクトに味わっています。
手がけたイベントが活性化し、売上が向上していくと楽しくて仕方ありません。チャンスはバッターボックスに立った人だけに巡ってきますから、やりたいことがあれば、とにかく行動していきたいと心掛けています!